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2006 年08 月06 日

8日遅れで野望を果たした夜

060806-171925 昨夜の花火大会の後
 ちょっと(かなり)恥ずかしいけれど家族におねだりして
 『年齢分ローソクを立てた丸いケーキ』をもらいました
 「大1本で10歳分なんて邪道!」と言うその隣りで
 「これでいいでしょ?」と亀山ローソクを差し出す母
 …いきなり私を仏様にしないでおくれ(爆)
 

年齢分のローソクをともしたケーキはまるでキャンプファイヤーのようでした。
幸せ者だ

投稿者:ちょきat 17 :20| 日記 | コメント(2 ) | トラックバック(0 )

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◆この記事へのコメント:

◆コメント

ちょきさん。お誕生日。おめでとうございました。ですね。
”幸せ者”すてきな言葉です。

アタシは、すでに。十分に。大きいロウソクを立てる年齢になってます。(笑)
(はい。カメヤマ・ローソクの細いのです)
数年前、久しぶりにケーキを買って来て、
「年の数だけのロウソクにするもん」と、ケーキの上に並べました。
火をつけ終わる頃には、最初につけたロウソクが燃え尽きてしまい、(汗
さらに、ロウソクの熱でケーキがすっかり溶けてしまいました(涙
ケーキ屋さんは「無理ですぅ」って言っていたらしいんですが。
ロウソクは悪くないんですよね。
ケーキが小さすぎたすぎたんです。きっと(笑
今年はロウソクがン十本のるくらいの大きいケーキがいいなぁ♪と。独り言です♪

投稿者: アタシ(●^o^●) : URL at 2006 /08 /10 23 :09

◆コメント

>アタシ姐さま
コメントありがとうございます。
このケーキは折角苺生クリームで買ってもらったのに、ン十ン本のローソクの熱でクリーム・ペイントチョコは溶け、さらにはローソクでケーキが埋めつくされた為に隣りのローソクの熱でくの字に曲がったローソクからロウが滴り落ちて大変でした(笑)
でも一番大変だったのは「一息で全てのローソクを吹き消すこと」でした(加齢により肺活量とローソクの量は反比例する?)

熱で溶け、ローソクでコーティングされた苺生クリームケーキが切り分けられ、目前に置かれた家族の視線は冷たかったです(笑)

投稿者: ちょき : at 2006 /08 /11 10 :29

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